自賠責保険料金表 2017 4月以降 PDF|経費節減をするというのが

長い年月使用した車を手放さないといけない時があります。もの悲しい気分にもなり、でも次の車が楽しみという気分でもあるでしょう。セカンドカーだった軽を売ることになり、買い替えせずに台数をへらして経費節減をするというのが目標だったので、買い取り専門店にだけ見積もりを出してもらうようにしました。この車は新車で購入し、1回目の車検後1年経過、新車登録から約4年です。4万キロの走行距離で、1年で1万キロ走行ですから、よく走っているとは思いますが、多いわけでもありません。車の買い取り見積もりは2つの業者にお願いし、出張での査定をお願いしました。このような査定料は無料でした。

誰でも車を売るとなれば、より多くの査定額を提示してくれる会社に売りたいですよね。ですが私のような素人にはこの車の相場がまったく判らないので、今回2つの会社にお願いし、査定額をそれぞれ見積もってもらい比較することにしました。先に来た買い取り専門店は、査定担当者が一通り自動車の状況を見てからノートパソコンを持ち出して、いくつか入力してからネット通信していました。結果は71万円と言われました。こちらの買い取り希望額は80万でしたから、その旨を伝えると会社の承認がいるので明日返事するとのことでした。

翌日別の会社の方が買い取り査定に来て、68万円という金額を提示されました。他では70万以上の査定額だったこと、私の希望額は80万と伝えてみたけど、うちではその額は難しいと帰られてしまいました。それからしばらくして最初に査定してもらったところから、78万なら出せますと連絡がありましたので、そこで決めました。

自賠責保険料金表 2017 4月以降 PDF|買ってくれる業者もいましたので

これまで乗っていたクルマを買い替える事になりました。私は車を買い替える時はディーラーでの下取りを依頼すればよいと思っていたのですが、それ以外の方法もあることをこのとき知りました。それが一括査定でした。

初めてやることですから、どうすれば良いかが分かりません。ネットを使って調べながら、やっていきました。まずは評判の良さそうな査定が一括で申し込めるサイトを見つけだすために、査定サイトを調べ、そこで見積もり依頼をしました。そして次に結果を見て、どの業者に来てもらうかを選ぶことになりました。

何度か両親がマイカーを買い替えしているのは見ていましたので、大体どれくらいの金額で引き取ってもらっているのかは判っています。私が愛用していたクルマの年式やクルマの状況や状態から、相場よりも高く買ってはもらえないと思っていましたが、実際は違っていました。予想以上の高額査定となりました。

そこで試しに下取りだったらどれくらいの値段が出されるか、ディーラーまで行って聞いてきました。その査定額は、買い取り業者の下の方と同程度でした。でもそれ以上の査定金額で買ってくれる業者もいましたので、その業者にお願いする事にしました。

初挑戦のことでしたが、順番に一つずつ作業を進めて行った所、手続きなどは簡単に行う事が出来ました。高額で買い取ってもらうことができたため、次の自動車を買い変える時の出費に充てることができたので私としては大満足です。

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最終更新日 2017/11/23 Sitemap RSS2.0
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